元祖から続く青汁と言えばキューサイ

元祖の強さ!ケールにこだわるキューサイの青汁の魅力!

一度は聞いた事のある青汁の常套句

「まずい!もう一杯!」青汁と聞いてこの言葉を真っ先に浮かべる方はあまりにも多いでしょう。このCMこそ青汁が日本人の心に深く刻まれた要因の一つであり、青汁の特徴を端的に表した一言なのです。

事実、青汁は発売当初は非常にまずく、あのCMと同等の感想を覚えながら、それでも健康の為にと我慢して飲まれた方がいらっしゃいました。そのあまりの苦さと青臭さによってバラエティ番組では罰ゲームとして使用され、それもあって青汁の認知は進みました。

この青汁の特徴的な味はケール由来のものであり、今では栄養価で同等でありながらも風味が楽しめる大麦若葉も使われていますが、今も尚ケールの存在感は強く、そしてケールを研究し使い続けている青汁メーカーがあります。

青汁の始祖、キューサイ

そのメーカーの名前はキューサイです。あのインパクトがあるCMもキューサイが作った物で、セリフの後のメーカーの名前は私たちの胸の奥に刻まれている事でしょう。

そしてこのキューサイこそが日本における青汁の元祖で、まずくも健康に良い青汁から美味しく多用な形態を持つにまでいたる歴史を作り上げてきた支柱とも言える企業です。その功績はあまりに大きく、他の廉価な青汁が出てきたとしてもリピーターが減らない圧倒的な信頼を維持しています。

またケールから作る青汁にこだわっているのも特徴で、元祖から続く由緒正しい青汁と言えばこのメーカーに右に出るものは居ないのではないでしょうか。

伝統にこだわり、進化も続ける青汁

もちろんキューサイの青汁が選ばれ続けるのは元祖を守り続けているだけではありません。ケールという青汁本来の素材を活かしつつも味に関しては研究を重ね、ケールである事を忘れるようなさらっとした飲み心地まで至りました。

さらに人気を博しているのがはちみつ入り青汁です。甘味料の中でもはちみつと青汁は相性が良く、さらに味に関してもほんのりとした甘さが加わり、飲みやすさはさらに向上しています。だからと言って甘すぎる事は無く、野菜の味も同調しているので、天然素材が活かされているというのがよく分かる逸品です。

伝統を守り続けるという事は簡単で無く、その中で生き残るというのには相応の実力と信頼が必要です。キューサイの青汁にはそのノウハウがしっかりと活きておりますので、信頼第一の方は是非キューサイの青汁を試してみて下さいね。