時間に合わせた青汁の楽しい摂取法

マンネリ化が気になる方必見!時間毎のオススメ青汁摂取法!

三食いつでも

青汁は毎日の生活に組み込むのが大事ですので、ご自分の飲めるタイミング、もしくは飲みたいと思った時で構いません。

さらに青汁には摂取法を様々あり、時にどの方法での摂取を行うか悩みますよね。味が美味しくなった分選択肢も豊富ですから、ある意味贅沢な悩みでもありますね。

そこで私が朝昼晩の三回のタイミングにおいて最もオススメの飲み方をご紹介していきます。タイミングによって摂取法も変えられるので、マンネリ化が気になる方は是非試してみて下さい。

一日の始まりは牛乳から

朝に飲むならやはり青汁を牛乳で割った物ですね。これなら毎日でも特におすすめです。

牛乳には朝一番に嬉しい整腸作用もあり、一日の開始リズムを整えてくれますし、牛乳と青汁の組み合わせは体に必要な栄養素が効率的に、豊富に摂取できます。ちゃんと食べられるに越した事は無いのですが、朝食を食べる時間が無いほど忙しい日というのはあるものです。その際にも朝食代わりとして、最低限の栄養をあなたに与えてくれます。
(⇒朝食が摂れないなら青汁を飲んでみよう

デザートで効率の良い午後を過ごそう

お昼ご飯の後に青汁を摂るなら、午後の事も考えて青汁デザートにしてみてはいかがでしょうか?もちろん手間暇がかかる物じゃなく、今回紹介するのはアイスを買ってくるだけです。

そして買ってきたアイスに粉末青汁をさっと振りかけるだけです。近頃の青汁の味は抹茶風味の物も多く、バニラアイスに振りかければまさに抹茶アイスとして美味しく変身してくれます。もちろん他の味に混ぜても一味違った味に変えられます。

甘い物は脳を活性化させ、食後眠くなる脳に活力を与えてくれます。昼食後は是非デザートのお供に青汁を加えましょう。

夜の一杯に青汁を

疲れた一日の終わりに晩酌を楽しみにされている方も多いでしょう。そこで、晩酌にも青汁を加えてみましょう。何もお酒の代わりにするというわけではなく、そのお酒に加えてみましょう。
(⇒青汁を加えた嬉しい晩酌

焼酎などはよくジュースなどで割られていますが、水割りに青汁で作ってみて下さい。一見して不安に思われますが、上品な抹茶の香りが意外とお酒にもマッチして、健康が不安な方でも比較的飲みやすい健康酒として飲む事ができます。お酒はほどほどにしたいですが、青汁割りならそのリスクを軽減してくれるでしょう。

青汁はライフスタイルでいくらでも変えられる

青汁はそのまま飲んでもいいし、青汁から摂れる栄養だけが欲しいならそのままの方がいいですが、自分が欲しいと思う形で楽しく続けていくのも大事です。ご自分なりに工夫して、青汁で楽しい毎日をサポートしましょう。